組合情報
消費者の皆様とのつながりを大切に
「顔」の見える産地として、組織として、消費者の皆様との交流を図り、新鮮、安全、高品質乳として、信頼をいただき更なる発展を目指したいと存じます。
ご挨拶
酪農とちぎ農業協同組合が2001年8月1日6組合の組合員の皆様方の総意によりまして発足いたしました。
21世紀の輝かしい、そして多くの可能性を秘める新世紀初年に酪農とちぎは発足いたしました。生乳生産量21万トンの全国第1位の生乳生産量を持つ酪農協に相応しい門出であると存じます。この組織体制を生かし、関東生乳販売農協連と連結を密にして首都圏への生乳供給基地としての重要な役割を担い、首都に近いと言う事での顔の見える産地として、組織として、消費者の皆様との交流を図り、新鮮、安全、高品質乳として、信頼をいただき更なる発展を目指したいと存じます。
酪農はより一層の難しい情勢下にございますが、合併の理念である、スケールメリットの出せる生産資材の供給、有利販売、事業の合理化、効率化を図り組合員各位の付託に応えられる様、役職員一体となって目標達成に向けて努力して参りたいと存じます。
21世紀の輝かしい、そして多くの可能性を秘める新世紀初年に酪農とちぎは発足いたしました。生乳生産量21万トンの全国第1位の生乳生産量を持つ酪農協に相応しい門出であると存じます。この組織体制を生かし、関東生乳販売農協連と連結を密にして首都圏への生乳供給基地としての重要な役割を担い、首都に近いと言う事での顔の見える産地として、組織として、消費者の皆様との交流を図り、新鮮、安全、高品質乳として、信頼をいただき更なる発展を目指したいと存じます。
酪農はより一層の難しい情勢下にございますが、合併の理念である、スケールメリットの出せる生産資材の供給、有利販売、事業の合理化、効率化を図り組合員各位の付託に応えられる様、役職員一体となって目標達成に向けて努力して参りたいと存じます。
シンボルマークとロゴマーク
酪農とちぎシンボルマークの公募に際しましては、組合員・職員及び家族から58点の応募を頂きました。ご応募下さいました皆々様大変ありがとうございました。 設立委員会にて慎重な審査の結果、次の2点が採用されました。作品は組合旗、牛乳パック等各方面に活用させて頂いております。今後ともご愛用下さるようお願い申し上げます。
シンボルマーク
烏山町 吉田和代さんの作品
酪農のイメージにふさわしい、澄みきった青空と緑の大地をモチーフに酪農(DAIRY)のDと、とちぎのTをあしらったデザインとなっております。
ロゴマーク
芳賀町 岡田純治さんの作品
草原に横たわったマスコットの愛牛君。新しい時代にふさわしい酪農とは、牛と人との共存、自然との共生を図りながら歩むべき姿勢が必要であろう。との提言がこめられております。
